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あいさつ
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2010/4/1当サイトモバイル版がAudition[雑誌]
で紹介されました。
2009/10/21音痴とは?(百科事典)追加
2009/10/20ボイトレグッズAPRILIS分かりにくいのでやめました。
2009/10/17百科事典へのリンクを始めました。日々更新中。
2009/6/23ハイトーン&デスボイス追記しました。
私がボイストレーニングを受け効果があったトレーニング法を
紹介しています。
よかったらお役立て下さい♪管理人むーみんと申しますm(_
_)m
「ボイトレは興味あるけど習った事はない」という方達のお役に立てればと思いサイトを作りました。すでにボイトレをなさっている方には物足りない内容かもしれませんが、充実したサイトになるよう日々UPしています。
まだまだ見苦しい部分がありますが、宜しくお願い致します。
※本文中のリンクは百科事典へのリンクが含まれます♪
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| ボイトレ心得 ボイストレーニングとは? |
歌は、知る事とトレーニングで必ず上達します。毎日10分〜30分少しの時間で構いませんので、続ける事が大事です。 歌う事より基本練習、歌える身体(喉)作りが大切な事を忘れずに。歌を自然に歌えるために腹式呼吸をできるようにしましょう。喉や体に負担がかかる程無理はしないで下さい。ボイトレ教室に通っても週1回位のペースです。週1回トレーニングを受ける事が上達するのではありません。あいだの1週間に自分1人でどれだけ地道に練習をするか、そこが上達が早い人と遅い人の分かれ道です!
どの位でできるようになりますか?という質問がありますが、人それぞれみんな違う喉や身体ですし、スタート地点も違います。効果があれば自分でも感じます。半年〜1年、コツコツ行なってみる気持ちでやりましょう。2年、3年かかるかもしれません。すぐにコツをつかむかもしれません。お急ぎに方は習いに行く事をおすすめします!
ボイストレーニングやスポーツ、何でもそうですが、ゴールはありません。(自分が満足すればそこがゴールかもしれませんが...^^)。出来ると次の目標ができたりしますよね☆
自分の思うように歌えたら、楽しい歌がもっと楽しくなります♪1年、2年、10年...楽しみながら頑張りましょう♪
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| 主に使われる声の種類(HP本文中は分かりやすく日本語を使っています) |
チェストボイス=地声
ミドルボイス=ミックスボイスとも言う。簡単に言うと地声と裏声のミックスですが、地声に裏声をまぜる感覚。多くのPOPS歌手が使っています。
ファルセット=ソフトなやわらかい裏声。合唱で使う声。
ヘッドボイス=裏声だが弱くない芯のある強い裏声。地声に聞こえたりする。ミックスとも言われる。
ホイッスルボイス=ミーシャ、マライヤキャリーなどの超高音。声と言うより声帯の隙間から出る音のような声ですが、鍛えれば音程もつけれるようになります。
ハイトーン&デスボイス=へヴィメタルやV系、ハードコアなどでよく使用されるの高音&デスボイス。どうやって出すの?参考は→コチラ
(HP本文中は分かりやすく日本語を使っています)
関連記事:声楽 音域 発声法 声帯 ハスキーボイス ウィスパーボイス
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| トレーニングの前に軽くストレッチをしよう |
身体をのばしたり、首を前後にゆっくりのばしたり、筋をのばし身体を温めてから行なうと効果的です。しっかりブレスをとらないまま歌い出すと酸欠になりあくびが出る事があります。じきに治まりますが。
可能であれば、1ヶ月間歌わずに毎日基本@〜Bのトレーニングを行い、1ヶ月後に歌ってみて下さい。違いが分かると思います。
誰でも1ヶ月で完璧になるという訳ではありませんよ。トレーニングはゴールがありませんので長期戦です。諦めず、コツコツ続ける事で効果が見えてきて、やがて大きな結果となります。
↓発声がよくなる練習法で掲示板で何度も紹介されてる2つです↓
リップロール=軽く口を閉じ息を出しながら唇をプルプルプル...と振るわせる事
タングトリル=息を出しながら舌をトゥルルルル...と振るわせる事
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